訪問鍼灸マッサージ業界特化!

税務調査が来ても安心!
税務調査対策
オンライン
勉強会
『税』でしくじらないように
僕が開業10年できた税務調査の実態赤裸々に伝えます
 
僕は対策が遅く追徴課税〇〇○万円・・・
そんなしくじり先生の僕が税務調査事前対策
出し惜しみなくお伝えします

 
開業3年〜10年で来る税務調査の具体的な流れ学び
”国税調査員”の目的と役割を把握しよう

開催日:12月8日(水曜日)
19時〜22時 オンラインzoom開催

売上利益が上がってきても・・・・・
次に心配になるのが『税務対策』です

『どこまでが経費でどこまで経費じゃない?』

『税務のことって税理士に丸投げだからよくわかんない』

『節税と脱税の違いって何ですか?』

『税務調査ってなんの為にくるの?』

『普段心がける経費管理ってどうすればいいの?』

『税務調査が来たら何を用意すればいいの?』

『万が一と追徴課税を食らったらどうすればいいの?』

『合法的な節税管理ってあるの?』

『売上管理で節税か納税かが変わってくるってほんと?』 などなど

なかなか人には聞けない?
教えてもらえない?税務の悩み・・・
解消します

今回の勉強会は、開業10年で実際にパッションが経験した税務調査を元に学んだしくじり体験を参加者の皆さんにシェアします。

追徴課税〇〇○円。。。2日間の税務調査の末、何度も税務署にも呼ばれ、時間もお金もかかりました。

訪問事業から他事業展開を実現していくと売上の幅や経費の仕分が増え、税務署はその変化に敏感です。
 
何としても国税を増やしたい国としては、追徴課税できそうな事業者を探しています。そこには容赦無く圧力をかけてきます。ただし、普段の税務管理をしっかり行うことで、たとえ税務調査が入っても、逆に『税金の払い過ぎですね』と言ってお金が戻ってくることもあるのです。

数百万、数千万単位での節税を可能にして、払いすぎた税金も返ってくる。
賢い経営者の多くはこのような税務管理を徹底して行っています。

最初に言っておきますが”重加算税”はえぐいです。
 
分納をしても、国の利息はサラ金並に高く、闇金よりも取り立てが激しい場合もあります。(自治体によって違う)

 
『知らなかった』じゃ済まされない税務の知識。ぜひ一度学んで見てください。

会社規模に問わず、今のうちからできる税務調査対策や、税務調査が入るまでの準備などを具体的にお伝えします。

税務対策勉強会の中身

税務調査対策 税務調査とは何か?税務調査依頼がきた時の対応法

なぜ税務調査があるのか?税務調査の目的とその具体的な方法について、税務調査で焦らず落ち着いた対応をする為の事前準備の中身とその方法

税務調査アフター 税務調査で修正申告、追徴課税が決定した後の対応

国税調査員はありとあらゆる証拠をかき集め、1円でも多くの課税を目指します。調査員もそれがノルマであり、担当した法人からいくらの納税を実現したか?というのは調査員にとって成績となるのです。そんな中で、とても払えないような追徴課税が決定された場合の対応と救済策について

普段の税務管理 税務署に目をつけられない方法と普段の経費と売上管理について

どういう会社が税務署に目をつけられるのか?我々の経費の範囲、賢い売上計上のやり方、レシートの管理、否認されない旅費規定の具体的な管理、退職金などの保険積立金について、など普段の売上管理、税務管理、経費管理について

講師紹介

訪問鍼灸マッサージリアル実践会 会長
営業特化コミュニティミリオン 代表
開票集客サロン 代表
パッションライフアカデミー 代表

株式会社Next flow
元リクルート6人子育て起業家
宮原翔(パッション)

26歳で訪問治療院スタート。約5年で月商600万円まで達成したが、、、、、その後内部謀反があり売上は半分以下に・・・その後治療院を立て直し売上を月次300万円規模に安定させ、事業は完全にメンバーに任せる仕組みを構築する。その後起業10年で税務調査を体験。全く準備をしてこなったことで見事に追徴課税をくらう。改めて税務の知識を学び直し、現在会社2社、来春までにもう1社法人設立予定。手がける事業は訪問事業以外にセミナー事業、葬儀事業、出張整体事業、コンサル事業などを手がけ現在は全国で70社を超える会社、治療院のブランディング、プロデュース、営業、組織化支援を行っている